ドライブレコーダー・リアビューカメラなどの車載用品

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SOLUTION活用事例

バス会社

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2017年12月に新車のバスへの装着が義務化されたドライブレコーダー。
既に登録済の車両についても2019年12月1日より装着義務の勧告がされ、将来的に100%の装着を目標とされています。
安全な運行に欠かせないドライブレコーダー、今後ますます存在意義が高まっていきます。

確かな証人として

起きてはならない事故、それでも万一起こってしまったら、その原因の究明・状況検証は必ず必要になります。客観的事実を伝える証人としてドライブレコーダーが活躍します。
また、日々たくさんの乗客を乗せる路線バスでは、稀に運転手と乗客とのトラブルも起こり得ます。証拠がなければ、運転手に過失はなくとも乗客側の意見が通りやすい面がありますが、レコーダーの記録が証拠となり、公正で迅速な判断が可能に。
レコーダーの存在を意識して、運転手の運転マナーや接客態度の向上も期待できます。

導入までの流れ

| 01 | - 概要をヒアリング -※御社と情報を共有します
| 02 | - 現状を把握 -※問題を調査をします
| 03 | - 課題洗い出し -※課題を整理します
| 04 | - ご提案 -※最適な製品をご提案します
| 05 | - 導入計画 -※ここまでの内容を整理します
| 06 | - 実行 -※計画通り導入開始します
| 07 | - 運用後フォロー -※稼働後の問題をヒアリングします
| 08 | - 継続ご提案 -※より良くする継続のご提案をします
  • バス|導入事例 2018.06

    「助成金を利用してドライブレコーダーを導入したい」とご希望のバス運行会社様へドライブレコーダーの導入と設定を行いました。

    低価格・高品質の助成金対象機種の導入。最大8カメラまで録画可能な製品です。 バスの台数が多いため、コストメリットある最低限のご使用要件を満たす製品をご紹介しました。 最低限とはいえ国土交通省の認定を受けている製品をご提案できるのが弊社の強みです。

    導入製品


    STX-001B|バス用ドライブレコーダー
    SMC-002|4chマルチカメラユニット

    導入メリット


    国土交通省性能認定機種を導入いたしました。
    低価格かつ助成金対象機種と導入メリットが多く、弊社でも人気の製品となります。
    導入後の機器使用方法など継続サポートを行っておりますのでご安心してご使用いただくことができます。
    ドライブレコーダー・マルチビューシステム
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